秋田建設工業株式会社は、火災・地震に強いツーバイフォー工法を得意とする住宅建設会社です。

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2×4とは?

ABOUT 2×4

ツーバイフォー建築の特徴従来工法との違い

  • 秋田建設工業は創業45年 ツーバイフォー建築を始めて35年になります。豊富な経験と確かな技術で安心な建物を建て続けています。
  • ツーバイフォー建築の特徴をご紹介します

2×4 の特徴 耐震性

  • 強固な「面」で構成されるモノコック構造。壁、床、屋根の6面体で家を支える構造をつくりねじれや変形を防ぎます。
    強固な「面」で構成されるモノコック構造。
    壁、床、屋根の6面体で家を支える構造をつくりねじれや変形を防ぎます。
  • 3次元振動実験でも高い耐震性を実現。阪神淡路大震災や新潟中越地震の震動波を再現した実験でも大きな損傷は見られず高い安全性を証明しました。
    3次元振動実験でも高い耐震性を実現。阪神淡路大震災や新潟中越地震の震動波を再現した実験でも大きな損傷は見られず高い安全性を証明しました。
  • 阪神淡路大震災、新潟中越地震の97%が被害なし、居住に支障なし。観測史上最大の東日本大震災でも95%が被害なし、居住に支障なしとの回答であったとのこと。
    阪神淡路大震災、新潟中越地震の97%が被害なし、居住に支障なし。観測史上最大の東日本大震災でも
    95%が被害なし、居住に支障なしとの回答であったとのこと。(日本ツーバイフォー協会より)

2×4 の特徴 耐火性・遮音性

  • 二重の安心、万が一の火災を抑制するファイヤーストップ構造。万が一の火災も燃え広がりません
    二重の安心、万が一の火災を抑制するファイヤーストップ構造。万が一の火災も燃え広がりません
  • 軸組み工法でも2x4に近づけるように床や壁を補強してますが、ツーバイフォーが強いのは床と壁が繋がって一体で構成されているから。
    軸組み工法でも2×4に近づけるように床や壁を補強してますが、ツーバイフォーが強いのは床と壁が繋がって一体で構成されているから。軸組みとは異なり、床合板を倍の厚みにし、床勝ち施工にすることにより床壁一体の構造としてます。
  • ツーバイフォー工法の「省令準耐火構造」はT構造となり、火災保険料は、一般的な木造のH構造の約半分~1/3程度で済みます。
    ツーバイフォー工法の「省令準耐火構造」はT構造となり、
    火災保険料は、一般的な木造のH構造の約半分~1/3程度で済みます。

2×4 の特徴 断熱・気密性

  • ツーバイフォー住宅は、構造体そのものを断熱化し易く、気密施工も容易なため建物自体がもともと優れた断熱性・気密性を兼ね備えています。ご希望により、気密測定も行えます。
    ツーバイフォー住宅は、構造体そのものを断熱化し易く、気密施工も容易なため建物自体がもともと優れた断熱性・気密性を兼ね備えています。ご希望により、気密測定も行えます。
  • ご希望に応じて、より断熱に特化したツーバイシックスにアップグレードも可能です。もちろん耐震性も向上します。
    ご希望に応じて、より断熱に特化したツーバイシックスにアップグレードも可能です。もちろん耐震性も向上します。

2×4 の特徴 あらゆる建物への対応

  • ツーバイフォー住宅は、構造体そのものを断熱化し易く、気密施工も容易なため建物自体がもともと優れた断熱性・気密性を兼ね備えています。ご希望により、気密測定も行えます。
    あらゆる建物への対応。
    耐火建築物を木造で造れるのも大きな魅力です。鉄骨よりローコストで、共同住宅など特殊建築の実績も多いです。
  • 画像は木造4階建ての実験棟です。現在は日本ツーバイフォー協会にて6階建実験棟も建てられております。これからの建築社会にさらなる可能性を見出しております。
    画像は木造4階建ての実験棟です。現在は日本ツーバイフォー協会にて6階建実験棟も建てられております。これからの建築社会にさらなる可能性を見出しております。

さらに詳しく
※日本ツーバイフォー建築協会HPにリンクします

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